FC2ブログ
男と女は、愛無くしては、ひと時たりとも生きてはいけない。男と女は、かくも悲しい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
オドレイ・トトゥ
 最近TSUTAYAにはまっている。何かのDVDを借りると、その映画に出演していた誰かが気になってその人の出演している映画を借りてきて見てしまう。
 
 最近は、オドレイ・トトゥにはまっている。彼女は、『アメリ』(2001 仏)に主演していた。まずはその映画を最初に観た、フランス映画特有の鼻につく展開なのだが、トトゥのかわいらしさだけを前面に打ち出した薄っぺらな映画ではなく、なかなかうまくまとまった映画だったと思う。最新の映画では『ダ・ビィンチ・コード』(2006 米)でトム・ハンクスと共演して、物語上の実質的な主役は彼女なのだが、ヒロインを演じていた。これはいい映画だったし、トトゥの配役も生きていた。今日借りてきたのは、彼女の『ハッピーエンド』と『愛してる、愛してない』(2002 仏)だ。とてもチャーミングな女性だ。その他にも、『氷の海で眠りたい』『ミッシェル』(2001 仏)などがある。そのうち観てみようと思っている。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。