FC2ブログ
男と女は、愛無くしては、ひと時たりとも生きてはいけない。男と女は、かくも悲しい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フランス映画は、
ネチネチして
つまらなかった。

アメリカ映画や
イギリス映画が
好きだった。

アメリカ映画の颯爽としたカッコよさと
イギリス映画の影のある悲しみをまとった
ラブロマンスが好きだった。

アメリカ映画はハッピーエンドに終わって、
イギリス映画は悲恋に終わるのが多かったな。
例えば『哀愁』とか。

考えてみれば、
私は
小学校の頃から
暗くて
いつも一人で行動していた。

真実はどこにあるのか、
いつも求めていた気がする。
だから、
哲学や倫理学の道へ進んだ。
そして今は、
概念から
生命について
生身の命について
興味を持ち始めている。
生命と魂と肉体と。
スポンサーサイト

テーマ:スズキジムニー - ジャンル:車・バイク

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。